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GAUI EP-CCM 3blades ホバリング練習中 [ラジコン]

デジタルサーボに変えてから、かなり飛ばしやすくはなりましたが、ピタホバまではまだまだ・・・遠い道のりです。
高めから撮影
http://www.youtube.com/watch?v=2sMcPalPFNg
低めから撮影
http://www.youtube.com/watch?v=tZLpF4_ShHQ

GAUI EP-100 3Blades のサーボをデジタルにしてみました [ラジコン]

アナログサーボをデジタルに変えたら、安定性が良くなったようで、ホバリングの練習をしやくすなりました。
http://youtu.be/R5dmFOfdRSg

交換したデジタルサーボはROBIN RB-S035Dです。
IMG_4777.JPG
サーボのリード線が短めなので、コネクタをマイクロに交換・中継しています。

GAUI EP-100 spare parts [ラジコン]

メインローターのグリップが割れたので、スペアパーツを探したところ、グリップ単品では高価なメタルパーツしか扱っていないようで、2枚ローター用のヘッドとグリップ2個がセットになった「203030」
913064_460299967384284_2045401041_n.jpg

http://www.infinity-hobby-jp.com/index.php?cPath=32_162&osCsid=6add5c3d80afcc3bef0184d309bd6060
で5/1に注文した。

台湾の通販サイトで、PayPal払いのEMS扱いで、今日5/4に届いたから、発送から通関・配達までほとんどロスタイムが無かったぽい。

「203030」「GAUI」「EP-100」で検索すると、国内通販ではヒットしても在庫切れ、海外通販も在庫があるのはそれほど多くないので、それらが尽きたら、メタル製の高いグリップにするしかない・・・

「203030」にはグリップに組み込むベアリングやスペーサーとアームの先っぽの(ピッチコントロールリンクの)ボールは入っていないので、割れたグリップから取り外して再使用する必要があります。
913135_460299940717620_306143995_n.jpg

次はどこが壊れるのかなぁ

GAUI EP-100 Schweizer300c 3Blades [ラジコン]

初めて挑戦したラジコンヘリがユニオンモデルとトリムコーポレーションのコラボで発売された「EPチャレンジャー」(GWSのドラゴンフライがベース)で、それの「けつホバ」がなんとかできるようになったころに、3枚ローターのリンケージ
EP-100_マスト周り.jpg
の美しさに魅されて買ってしまったのがこれ・・・

固定ピッチのEPチャレンジャーとは、全く別物の特性を持つEP-100には、まったく齒が立たず、自分にはホバリングも不可能と思われてから長らく放置状態にあったものを、ちょと前にenRouteさんにいったとき、在庫処分セール(ネット通販はしていない)みたいにダンボール箱に放り込まれていたパーツの山から、めぼしいものをいくつか買った(大部分が半額)のがきっかけで、あらためて練習を始めたのでありました。

ブランク期間中に練習したヘリは、Blade-mSR, genius-cp, MiNi-CP のマイクロヘリばかりだったけど、可変ピッチの特性に慣れたおかげか、EP-100をなんとかホバリングできる・・・というか「けつホバ」の練習ができるレベルに達することができたのです。
http://www.youtube.com/watch?v=3AeyT4PPcKY

修理の過程で部品交換とかして、オリジナルからだいぶモディファイされているが、バッテリー込みの全重量250~260グラムで練習中。
EP-100_全体.jpg

Head Lock GyroはSKYARTECのSKY-600
EP-100_Head_Lock_Gyro.jpg
本体のラベルに「Head Lock 3D Gyro」とあるけど、何が「3D」なのかは不明(背面でも有効ってことかな?)

「けつホバ」の練習量が増えた最近になって、スキッドが修理不能な箇所で折れたので、1.5mmのピアノ線で自作。機体への固定が面倒なので、前側で機体フレームの一番前のコーナー(内R)を左右に貫く一体曲げとしてみました。
EP-100_スキッド周り.jpg
サーボはフランジが割れやすいので何度か交換していますが、今はROBINの2.5gクラスを載せてます。コネクタはマイクロのままで、中継基板で標準サイズのサーボコネクター換えて受信機へ
バッテリーは2セルの800mAhと1000mAhを比較検討中。それぞれ7分、10分連続ホバリングできるので、6~7Aの勘定かな?今の時期だとモーターのアウターケースははとんど熱さを感じないけど、固定部は数秒は触れる程度の熱さ。800mAhの方が電流高めなのは、スロットルカーブとピッチカーブの設定が1000mAhのバッテリーを載せた時の重量で、効率良くなっているのかなと想像・・・・・夏場でどうなるか継続検討の予定(その前にバッテリーがへたばってしまう可能性もあるが)

テールまわりはカーボンと金属部品に交換
EP-100_Tail_Rotor.jpg
当面ホバの練習なので、テールフィンはバーティカルだけ残して、テールローターが床にヒットしないように尖端にプラタイヤを追加(もとは虫ピンみたいのが突き出てたけど、カーペットに引っかかってテールロック?していた)

おまけ(モーター周り)
EP-100_モーター周り.jpg
モーターはenRouteパッケージのKV4900で固定用ビスネジ穴間隔が19mmの以下のタイプ
0027 2409-4900h 4-580283-572478
0031 24HELI 4-580293-545083
いずれもシャフト径2.3mmで、どっちかが、シャフトが長くて機体フレームの床板と干渉します。
ピニオンは15T

5Vフルレンジ 0.1V刻みの電圧計 [ラジコン]

2セルと3セルのリポバッテリーの劣化具合を確認するために、セルごとの電圧をアナログメーターで同時にみれるようにしました。
Evernote Snapshot 20130427 161847.jpg
Evernote Snapshot 20130427 161941.jpg

秋葉原の店頭と国内通販を探したなかで、フルレンジ5Vの電圧計の安いものがなかったので、
http://ja.aliexpress.com/item/New-Analog-Volt-Panel-Meter-Gauge-DC-0-5V-85C1/500026074.html
で、3個購入しました。中国郵政と日本郵便の簡易書留扱いのルートでちょうど10日かかりましたが、送料無料(送料込み?)扱いで3個で2500円足らずの安い買い物だったので、DHLとか指定しなくてよかったかなと思ってます。

難点をあげるとすれば、届いたものはフルレンジ50Vのパネルの10, 20, 30, 40, 50の0(ゼロ)を消したものが使われていた点です。かなり巧妙(丁寧?)に消されているので、光の反射の加減である方向から見た時だけ、消した痕跡が判る程度ですが・・・そういう目で見ると目盛と数字が微妙にずれているのが認識できます。
見た目重視で気になるようだったら、秋葉原とか店頭で現物を確認して購入した方が良いかもです。

あと、デジタル電圧計基準で5Vで針を合わせると0Vの時に0.1V程度の指示(写真の状態)となってました。

でも、0.1V刻みで5Vフルレンジの電圧計が他に見当たらなかったので、目的の用途(2.5~4Vの間を見たい)には使えると思いました。

サーボ用コネクタ [ラジコン]

ラジコンショップでは、けっこうな?お値段するサーボ用コネクタを、千石電商さんで見つけました!

image-20130316171959.png

後で調べてみたら、店頭価格より高めですが、ネットショップでも扱っていました。

コンタクト(ピン)
http://www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/search.php?k3=0&list=2&code=3867-N54M
ハウジング
http://www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/detail.php?code=K837-N54M

Turnigy 9X (mode2) と TD2.4LP で BLADEmSR を飛ばす [ラジコン]

標記の組み合わせで BLADEmSR をなんとか飛ばせるようになったので、飛ばすまでに調整・改造した内容を以下に記しておきます。

(1)Turnigy 9X と TD2.4LP の組付時の干渉:2013-03-02の記事
http://nekohiko.blog.so-net.ne.jp/2013-03-02

(2)送信機(Turnigy 9X→以下"TGY9X")と受信機(BLADEmSR→"mSR")のチャンネルアサインの不整合
ちょっとややこしいのですが、TGY9Xの配線とmodeの切り替えによって、「ch」と「レバー」と「操舵」の割当てについて整合をとりました。

  TGY9X mode2    配線変更   mode2→mode1(注)
ch : レバー TGY9X → 操舵/レバー → レバー 操舵 → mSR受信機
1ch :右左右 AILE → THRO/左上下→左上下 THRO → THRO/1ch
2ch :右上下 ELEV → ELEV/右上下→右左右 AILE → AILE/2ch
3ch :左上下 THRO → AILE/右左右 →右上下 ELEV → ELEV/3ch
4ch :左左右 RUDD → RUDD/左左右→左左右 RUDD→ RUDD/4ch
(注記)本来のmode1は「右スロットル」を意味しますが、ここでは小生にとって馴染みの「左スロットル」のまま送受信機のチャンネルアサインの不整合を解消するために、mode切替機能を利用したという意味です。
TGY9X-MODE1.jpg

ちなみに、mSRは受信機側でミキシングをしているらしく、TGY9X のTYPE設定は「ACRO」でも飛ばせました。
また、「HELI」でのミキシング機能を使えば、微妙な調整ができるらしいです。
TYPEを「HELI」にした場合の、スワッシュの選択はよくわからないので、デフォルトの「HELI1」のままです。
TGY9X-HELI1.jpg

最後に注意点を・・・・・TGY9Xのプログラムを書き換えたわけではないことから、上記の変更をしてもTGY9Xの表示「AILE」「ELEV」「THRO」「RUDD」や「トリムのバー表示」は実態から解離していしまいますので、調整の際に間違いの元になることは忘れないでください。
    TGY9X mode2 mode1
ch : 「表示」 レバー レバー
1ch : AILE 右左右 右左右
2ch : ELEV 右上下 左上下
3ch : THRO 左上下 右上下
4ch : RUDD 左左右 左左右
実際、今回の変更で「AILE」を「REVERSE」設定しようとして、ローターがブン回って大パニック!!!
mSRを天井に激突させてしまいました。
mSRだったから良かったものの、ローターつけたままの大きなヘリだったら怪我どころか、下手をすれば死亡事故の原因となりますから・・・・・いざという時に自分の手ではたき落とせないようなサイズのヘリを飛ばすプロポは絶対「小細工」してはいけません!よね
TGY9X-REVERSE.jpg

TURNIGY 9X の表示と操作 [ラジコン]

TURNIGY 9X は、FLY SKY の FS-TH9X のOEM?らしいので、詳しくはそのマニュアル
http://www.flysky-cn.com/uploadfile%5CDownload%5CFS-TH9X%20MANUAL_CHUXIAN.pdf
で用は足りそうですが・・・4.9MBあるのでダウンロードに時間がかかります

スイッチを入れて最初に目についたのは、「MODE 1」の表示

image-20130303170014.png


MODE 2 を注文したのに、なんで?

メニューに「MODE SELE」があるから
自分で切替設定しろってこと?

image-20130303170040.png

「MODE SELE」をみて
「MODE 1」は、MODEL 1
「MODE SELE」は、MODEL SELECT
であったことを理解したが、紛らわし過ぎるから、納得は出来ない(FS-TH9Xのマニュアルに出てくる画面では、ちゃんと MODEL と表示されているのに)

ちなみに、MODE 切り替えは「STICK SET」

image-20130303170123.png

のメニューから


あと、解りにくいのは、「MENU」ボタンの長押しで、入力を確定させるようにしている点・・・「MODE NAME」の登録で練習するのが良いかも

ついでに、TURNIGY 9X でのバインドの手順の記載が、以下にありました
http://kaycube7.blog.so-net.ne.jp/2012-02-18

それで、チャンネルアサインが変だと言った意味は、MODE が違ってたというものではなく、MODE 2 で BLADEmSR とバインドしたのに、右レバーの「左右」動作にスロットル操作が割り当てられていたのが、不可解であったからです

image-20130303170219.png

・・・続く

TURNIGY 9X と TD2.4LP が組み付かない! [ラジコン]

TURNIGY 9X (以下 TGY 9X)が届いたのですが、いきなり TD2.4LP が組み付かない事態が発生!
image.jpg
TGY 9X のモジュール取付け部の底面から出ている、5本の接続ピン付け根の土手が、TD2.4LP のケースの孔に比べてかなり大きいことが判明
image.jpg
保証の対象外になってしまうけど、加工が楽な TD2.4LP 側の孔を拡げることに
image.jpg
TD2.4LP のケースを開けて、TGY 9X と嵌まる箱の部分を、現物合わせしながら加工しました

image.jpg
うまく組み付いたところで、バインドの方法がよく判らず、いろいろやって、なんとか BLADEmSR とバインドできたものの、今度はチャンネルアサインがチグハグになっていることが判明・・・続く

DSMX と DSM2 は compatible [ラジコン]

先日の記事「Ultra Micro eXtream が気になる」
http://nekohiko.blog.so-net.ne.jp/2013-02-23
で、DSM2 が DSMX に切り替わってしまった時の心配事を書きましたが、

DSMX と DSM2 が compatible な旨、
http://www.spektrumrc.com/Technology/DSMX.aspx
の下の方に記載がありました。

ただ、いろいろ調べてみると、日本国内で唯一合法な DSM2モジュール「TD2.4LP」と共通の発信回路を使っている
http://nekohiko.blog.so-net.ne.jp/2013-02-24
と思われる BLADEmSR の送信機「MLP4DSM」の通信可能距離は40m程度との記載が、
http://www.jrpropo.co.jp/jpn/faq/details.php?hen=103&db_flg=jp_faq
にありましたので、今度は別の心配が出て来ました。
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